.

2014年08月28日

素敵な休日★

珍しく、最近ちょっとしたスランプに陥っているRinです(笑)

悲しいことや辛いことって、よく重なって起こりますよね。
でもそれをきっかけに思い切ったことができるのも確かです。

…というのも、もうこんなに悲しい思いをしたなら、これ以上悲しいことはないだろうという気持ちになるから。
ダメ元でやってみる!精神です

この経験が必ず先に繋がると信じて、今はただひたすら自分のベストを尽くしています。

ひとつの原因はもちろん英語。

実は、ついに学校で一番上のクラスに行くことができたのですが、周りのみんながレベルの高い人ばかり。
明らかに自分の英語力の無さを痛感する日々なのです。ふらふら

そんな中で、あたしを支えているのは自分の夢と、自分に負けたくないという気持ちだけ。

今がまさに踏ん張りどきのような気がしています。
ここで諦めたら、自分が頑張ってきたことが無駄になってしまう。
そんな気がするのです。

逆にこんなスランプの中でもひとつ嬉しいこともあったりします。
英語でインタビューを受けて、自分の夢を話せることになったのです!!
今のスランプを抜け出すいいきっかけになると思っています。

そしてそして、もうすぐちょっとしたホリデーをとります

息抜き程大切なものはない
よく言いますよね?(笑)

あたしは出かけるのが好きなので、色々なところを散策しています。
近くには、海もあれば鳥の声しか聞こえない私の秘密基地のようなところもあります。
出かけるのが好きですが、その出かけた先でゆっくりぼーっとするのが大好きなのです。

先週はマウントイーデンに登り、ゆっくり座ってリラックス

本当にお天気が良くて、出かけずにはいられなかったのです。
するとたくさんの人が来ていて寝転がったり、本を読んだり、ランニングをしていたり…

140828_01_Rin_NZ.jpg

こんな休日がNZには溢れているんだなぁ〜と改めて感じられた日でした。

休日は何もすることがない、何もないから遊べない。

という人も多いけれど、自然の中で自分を感じられる時間、こんなに一日を大切に思えることも、忙しい日々の中にいれば、難しいことなのではないでしょうか?

来週から私のホリデーが始まります!
そしてわくわくが止まりません(笑)
どこに行こうか、何をしようか、誰と行こうか…
考えたり、プランを立てたりしているだけで、もう気持ちはふわふわしています

また、どこか素敵なところを見つけたら、こちらでも紹介させて頂こうと思っているのでお楽しみに

(Rin)
posted by キックオフNZ at 04:00 | Comment(0) | NZ Life

2014年08月25日

NZで感じる日本

風が暖かい!
これは春の風
などと思った今日。
まもなく9月になりますね。\
日本はまだまだ暑い日が続くと聞きますが、秋の気配も感じられるのでしょうか?

先日Aucklandでこんなイベントがあったので、少しご紹介します。

『Food Show』

大きなイベント会場で、たくさんのお店が並んで試食から始まり、それぞれのお店の自慢食品が売られているのです。

食べることが大好きな私。

たくさんの種類のものを食べたり、飲んだり(^_^)
至福のひとときでした

もちろん日本食もありましたし、梅酒なんかも売られていました。
最近よく感じられるのは、日本食は本当にたくさんの人に愛されているということ。
Aucklandにいると、お寿司屋さんは驚く程たくさんあります。
また、日本食レストランもすぐに見つけることができます。

このイベント会場は、時期によって色々とイベントを催しているようで、現在は『Baby Show』が行われているそうです。

そういうところから考えてみても、AucklandはNZの中でイベントの多いとことなのだと思います。
それはたくさんのチャンスに溢れているということなのではないでしょうか?

…が、アジア人が多いというのも事実なので、たまに自分が今どの国にいるのだろうと思えてくるときもあります(笑)

さて、アジア人が多いと言いましたが。その中でも日本人は比較的少ない方だと思います。
けれど、こちらに来て一番嬉しかったのは、日本を好きだと言ってくれる人が本当に多いこと。
興味があるから、もっと知りたいと言ってくれる人までいます。

よく、日本を出ると日本の良さを実感すると言いますが、まさにそういうことではないでしょうか?
日本は素敵な国だということを、他国の人との関わりでも実感できる。
何だかほっこりしますよね。

私はこちらに来て、日本も好きだし、NZも好きだという想いが日に日に増し続けています。
だからこそ、日本とNZが何か繋がりを持てるようなきっかけを作りたいと思ってしまうのです。
きっと縁があって、この国を選び、滞在している。
そしたら、この縁を最後まで大事にしたい。
…というのが私の考えです。

日本に戻ったときに、夢のような経験だったということだけで終わらしたくない。
最近は強く思います。

もっともっとたくさんの日本の人達にNZを知ってもらいたい。
来たいと思ってもらいたい。

いつのまにかそれは、私の夢のひとつになっているのです

140825_01_Rin_NZ.JPG

(Rin)
posted by キックオフNZ at 07:24 | Comment(2) | NZ Life

2014年08月21日

一歩進むと、見える世界は一気に変わる

映画作りもいよいよ後半(笑)
なかなかいいものができそうです

この映画作りを通して、英語で話し続けることの大切さ、それにともない難しさを改めて感じました。

ところで今は8月。
まさに日本では夏休みの時期ですよね。
こちらは寒いので、夏ということを忘れてしまいがちですが…
最近よく日本の学生に出会います。
夏休みを利用して、こちらに短期留学に来ているという子が多いようです。

先日、こんなことがありました。
バスに乗って家に帰る途中。
日本人の若い2人がバスに乗ってきました。
まだこちらに来て、日も浅いようでバスに乗るときに戸惑っている様子がうかがえました。
そして、運転手さんが
「どこまで行くの?」「何歳?」
など聞いているのですが、明らかに英語に困惑している様子。

すぐに口をはさんでしまいました。
もちろん助け船を出したのですが…

こんなときに助けてあげたいと思えるぐらいの自分になれたことが私は嬉しかったのです。
もちろん彼らも感謝してくれましたし、私も英語で誰かを助けられることができたことで、自分の成長を感じることができました。

また、学校にも学生の子がちらほら。
こちらに来た理由は人それぞれですが、就職活動に疲れたと言っている子がとても印象的でした。
現実逃避したい気持ちがとても伝わってきたからです。

最近、そんな若い子たちと話していて感じるのは、厳しい社会。

話していると、まるで楽しいことをしようとする気持ちよりも、厳しいところから離れようとする気持ちの方が強く感じられます。

私も同じような経験はあるので、否定はしません。
けれど、もっともっと楽しいことが世の中にはたくさんあると期待しながら生きた方が楽しいと思うのです。

探求心、冒険心、遊び心…
などなど大人になるにつれて薄れていくその心を私は大切にしたいのです。

就職活動などで、どうしても自分を否定されている気持ちになることもあると思います。

けれど自分は自分以外の誰でもないのだから、自分らしくいればいいのではないでしょうか?
無理に自分を作る必要性はあるのでしょうか?

残念ながら、私には自分を偽ることはできません。
たった一度の人生、たくさんの経験をできたら幸せだと思いませんか?

ちょっとした一歩が、新しい世界に繋がる。
見える世界は一気に変わる。

人生を思い切り楽しめる大人でありたいと私はいつも思っています。

140821_01_Rin_NZ.jpg

(Rin)
posted by キックオフNZ at 04:00 | Comment(2) | NZ Life

2014年08月18日

ニュージーランドで映画作り

今日はいつもよりはるかに冷え込んで、こちらの人の服装も真冬に逆戻りしていました(笑)雪

けれど、いつも不思議なのは、そんな中で必ず半袖半ズボンの人や、タンクトップの人に出会うこと。がく〜(落胆した顔)

そして今でも裸足の人はたくさんいるということ。がく〜(落胆した顔)

特に学校関係に行くと、裸足の生徒たちで溢れています。
面白いわーい(嬉しい顔)

以前も少し触れましたが、あたしの学校は変わった授業だったり、イベントだったりが結構あります。
前回はツアーを考えて私たちがガイドをしました。

もちろん楽しく終えましたが、次は映画作り(笑)
何かテーマを決めて、5〜10分のものを作るそうです。
私たちが試行錯誤した結果、自分たちの国とNZの文化の違いについて作ろう!ということになりました。

文化の違い…それについて、こんな英文を最近読んで面白かったので、少し紹介します

私たちが他の国に住むということは、少なからずカルチャーショックを受けるということだそうです。
その反面、自分が正しいと思う気持ちは弱まってくるのだとか…

でもそれは決してネガティブな意味ではありません。

違いを受け入れ、それを楽しめるようになれば、海外に住むということは人生の可能性を広げる最大のチャンスになるということです。

最近は、英文を多く読もうと試みているのですが、このような文章だとより読みたいと思えます。
これは、何においてもそうですが、自分の興味のある分野を読むのは刺激的です。

そして英語力をあげたいと思っているならば、それを英文で読むとさらに心に響きます。
なので、私はそういう英文を読むことを勧めます

あ、話はそれてしまいましたが…(笑)

映画の中で特に、今カテゴリーとしてあがっているのが『結婚式』
国によってドレスであったり、伝統的なやり方であったり本当にそれぞれ。

調べてメンバーの中で話すだけでもわくわくします。
そして感じること…

日本の結婚式は本当にたくさんの時間をかけて準備をするということ。
どちらかと言えば、式に重きを置いているということ。
などなど…

ドレスも国によって違ったりするので、見ているだけで楽しい気持ちになります。
けれどこれからが、一番難しいところ。。。

これらを映画にして、自分たちがナレーションするのです。

どれだけできるか分からないですが、全力を尽くすのみ(笑)
そうしていれば何とかなる

きっと映画もいい思い出になるんだろうな〜と期待しながら頑張ります

(Rin)
posted by キックオフNZ at 04:00 | Comment(0) | NZ Life

2014年08月14日

人の優しさに触れて…★

先日、お天気がとてもポカポカだったので晴れベットのシーツを洗ったり、部屋を掃除したり、お散歩をしたり…

とてもいい一日を過ごしました。

『自分の時間を大切にする』
私が最近よく感じる言葉です。
どんなに忙しかったとしても、どんなに暇だったとしてもその時間はそのときしかないから。

ところで先週の土曜日に、突然日本語園でメイン保育をすることになったんですね。

本当に突然のことだったので、色々と準備する時間も限られていました。
けれど、今までの経験を活かして、やりたいことはすぐに決まりました。
とても簡単に作れますが、とても驚きのあるマジックです。

そのために準備するものがいくつかあったのですが、何よりも2日で20のペットボトルを集めなければいけないことが一番の困難でした。

けれど、私の悪い癖で(ときにはいい癖なのですが(笑))
『絶対大丈夫、何とかなる』
と思って諦めることはしなかったのです。

そして学校での大きな集まりでそのマジックをして、子どもたちとこれを作りたいということを伝え、協力を求めました。

そこまで期待はせずに…(笑)

これでひとつ集まればいいかな、という感覚でした。

まだ希望のある場所が自分の中にあったので。
それに加え、日本語園の方にも協力をお願いしておきました。

そして、私の希望のある場所、レストランやティクアウェイの並ぶ、私の仕事場までの道です。
ちょうどお客さんの少ない時間帯、ありそうな所にすべて入ってみました。

「空のペットボトルありませんか?私の生徒たちのために使いたいんです!」
とひたすら聞いて回りました。
するとすると…本当にこういうところで人の優しさに触れるんですよね。
たくさんの人達が協力してくれました。

そこで集まったものは約15のペットボトル。
その上「もし必要ならば、あなたのためにとっておいてあげるよ!」と言ってくれる人まで。

本当に幸せな気持ちになりました。

そしてたくさんの人達に協してもらった結果、無事20以上のペットボトルが集まりました。
当日はもちろん子どもたちとそれを作りました!!★

まずは私がやってみせたところ、子どもたちの心にすっかり届いた様子★
目を輝かす子どもたち。
わくわくしている感じ。

その姿を見ることができただけでも、頑張って良かったなと思えます。
私にとって、この子たちは自分の原点であり自分の活力なんだと改めて思いました。

ここで止まれないので、やっぱり前向いて進んでいきます。

(Rin)
posted by キックオフNZ at 06:21 | Comment(0) | NZ Life

2014年08月11日

I can do it! You can do it!

少しずつ春が近づいてきているような気候になってきたAuckland。
ポカポカしていると眠くなったりするぐらいの季節になりました。

最近の私の癒しは一日の始まりと終わりに飲むティーwithマヌカハニー

もともととても健康志向なので、こちらに来てからも色々と健康を維持できるものを食べてきているつもりです。
その中でも、私が信じてやまないのがマヌカハニー。

1日2スプーンで体にいい影響をもたらしてくれるそうなのです!
…と言っても私も聞いた話なので、真実かどうかは知りません(笑)
けれど、こちらに来てから毎日それを続けているからか、体の調子は本当にいい!
なくなったら買いに行くのも楽しみのひとつだったりします

ほとんどの人がきっと一人でこちらに来ると思います。
…ということは、自己管理は自分でできるようにならなければいけません。
それが不安で…という人もいますが、人ってそういうときにこそ本当の力が出たりしますよね

私は結構そういうタイプで、自分が決めたことは最後までやり抜き通したいし、無理だと思われていること程やってみたくなります。

NZ、日本と違うところはたくさん。
けれどそれを楽しみたいと思うのです。

正直やってみたらできるということは世の中に溢れる程あると思いませんか?
人は自分が思っているよりもはるかにたくさんの可能性に満ちていると思うからです。
大きな自然を見て自分がちっぽけだと思うこともよくあります(笑)
でもそんなちっぽけな自分が何かできたときの喜びはとっても大きいものですよね

これは私の考え方ですが、自分が頑張ったときは自分を誉めてあげる。
誰かに認めてもらうことは本当に嬉しいことだし、自信にも繋がります。
けれどまず、自分が自分を認めてあげてこそだと思うのです。

最近子どもと関わる仕事をしていて感じることなのですが…
子どもに伝えたいことは、決して子どもだけに大切なことではないということ。
大人が忘れてしまいがちなことを私たちは子どもに伝えているのだということ。

ここは日本からは遠い国だけど、同じ空を見て生活している私たち。
言葉や文化の違いはたくさんあっても、分かりあえる心があること。

色々考えだしたらキリがないけれど、意外に人生はシンプルなのかもしれないと私は思います。
自分に素直に、自分で立てる力、大切なものを大切にできる意志…
私はたくさんのことをNZの自然に包まれながら感じることがあるのです

140811_01_Rin_NZ.JPG

(Rin)
posted by キックオフNZ at 04:00 | Comment(0) | NZ Life

2014年08月07日

challenge

最近、大きな決断をひとつしました。

私にとっては、大きな新たな一歩と感じられる出来事です。
けれど、改めて感じた“限られた時間”
限られた時間の中で、どれだけのことが自分にできるのか…
本当に時間ほど大切なものはないのではないか、と思わずにはいられません。

こちらに来て、日本でもたくさんのことが変化しています。
私の周りでも、たくさんの人に大きな環境の変化がありました。
もちろん寂しいと思うこともあります。
自分だけが何も変わっていないのではないか…
そんな風に感じることもありました。

けれど、私が決めたこの決断。
ここで頑張りたいと思った気持ち。
ここで膨らんだ夢。
自分が決めたことに一切後悔はありません。

人生一度きり。
やらない後悔よりやった後悔。
やらないことで得るものより、やって得るものの方がはるかに大きいものだから。

以前も少し書きましたが、こちらに来てから笑顔を誉めてもらえることが増えました。

仕事柄上、常に笑顔でいたいと思っていましたが、それが自然にできるようになった今、世界の人達とコミュニケーションを取ることが楽しくてなりません。
『笑顔』は誰もが持っているもので、特別なスキルではないですよね。
だからこそ、私は何か壁にあたったときこそ笑顔は自分の強みになると思っています。

ただ、笑顔と言ってもへらへらしているのとはちょっと違います。
人を幸せな気分にできる笑顔には必ず意味があると思うのです。

たくさんの経験をした人は、たくさんの感情経験もしているはずです。
だからこそ人の感情にも敏感になれるのではないでしょうか?

自分の目で見た景色。
自分の耳で聞いた自然の音。
自分の足で歩いた道。
自分の手で触れた感触。
自分の心で感じたその瞬間の気持ち。

すべてが今の自分にリアルに繋がっているのです。

私が今回決めた大きな一歩は、私の人生を評価してもらうようなものです。
自分がやってきたことに後悔がないからこそ挑戦するのです。
結果がどうであれ、挑戦することが何よりも大切。
それが私の生きる道なんだと思っています。

誰だって迷うことがあります。
けれどそんなときに進む勇気もときには必要ですよね。
そうすれば自然と自分の進んだところに道はできるし、何かと出会う可能性も増えます。
難しいこともたくさんあるかもしれませんが、自分を一番信じてやってみることを私はお勧めします。

私もどうなるかは分からないけれど、できる限りのことをすることを決めました

140807_01_Rin_skytower.JPG



(Rin)
posted by キックオフNZ at 17:22 | Comment(2) | NZ Life

2014年08月04日

Big Event

先日NZに来て以来の一番大きなイベントに行ってきました。
…というのも、私がお世話になっている現地園の年に1度のパーティーです。

招待されたときは、大きなイベントだし、ほぼキウイの人達、そして子どものいない環境に行くかどうかをとても悩みました。

もちろん英語だけ、そしてさらに現地の人ばかり、アジア人はほぼいない、すべてがアウェイな感じがしたからです。
同僚の先生方も子どもがいるような人ばかりで、私の年齢の人はいません。

もちろん行かないという選択肢もありました。

けれど、先生方も『あなたが必要よ』と言ってくれ、周りにも『本当に素敵なチャンスだと思う』と背中を押され、行くことを決めました。

さらにそのレストランは、私の住んでいる地域では美味しくて高いと有名なところだったので、食事にも背中を押されました。(笑)
驚くことに無料で招待して頂いたので…^_^

そして当日。
結局ドレスアップに心躍り、準備の間はとてもわくわくしました(笑)
が、やはり緊張はしてきます…。

何と言っても、200人規模のイベントだったので、ドキドキしないわけはありません。
同僚の先生が迎えに来てくれ、一緒に行きました。

その場所に着いて、まず初めに感じたこと。

映画の世界みたい。
大きなシャンデリア、たくさんのドレスアップした人々、英語だけのパーティー。
全てが新鮮で、全てがドキドキでした。

初めのウェルカムワインで気分はすぐ上がり、緊張は消えました

140804_01_Rin_event.JPG

いくつかのtasteできる場所があり、色々と試食しました。
何人かのママやパパにも出会いハグをして
「いつもありがとう」と言ってもらえる。

何だかとても幸せな気持ちでした。

しばらくするとスピーチが始まり、リスニングに必死(笑)
いい勉強になりました。

そのあと始まったのはなんとオークション
たくさんの人が手を挙げて
「$300」「$500」「$1000」など競り合いです。
賭けてはいないものの、とても楽しくその場の雰囲気を楽しんだことを覚えています。

そしてついに…
お料理がでてきました。

一番の楽しみであったお料理(笑)

列に並び、同僚の先生とたくさんとりました。
美味しそうなものがたくさん!!

そして食べてみると本当に美味しい(笑)

全てにおいていい経験だったと言える日でした。
初めてのこともあったけれど、勇気を出して行って良かった!!

何人かのお母さんに
「あなたのteaching styleは本当に素敵だわ」
と言ってもらうこともできたので、何だかまだまだ頑張れる気もしました。

何でも最初の一歩が大切だと実感した出来事でした

140804_02_Rin_event.JPG

(Rin)
posted by キックオフNZ at 04:00 | Comment(0) | ニュージーランド

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。