2005年03月01日

旅行レポートその3 宿いろいろ。

旅行生活も2週間が過ぎようとしています。????

今回は

NZの宿

を紹介します?????????i?V?????j

NZは

安全な貧乏旅行

がしやすい国です。宿の種類は、高級な順に、

ホテル→B&B→モーテル→バックパッカー・YHA(ユースホステル)

といったところでしょうか。??

1. ホテル 
(料金:一泊150ドル前後!?  メリット=優雅に過ごせる。デメリット=高い!)

日本から来た友達の部屋に遊びに行きましたが、さすがNZ、土地はあるせいか部屋が広い印象を受けました。(友達の部屋が良かっただけ?)自分では泊まったことが無いので詳細が伝えられずスミマセン(>_<)

2. B&B 
(料金:1部屋100〜120ドル前後  メリット=アットホームで宿泊客同士話しやすい、朝食付。デメリット=水まわりが共同(個別のB&Bもあると思いますが))

普通のお家に泊めてもらう感覚が楽しめます。

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前回お伝えしたフォックスで初めてB&Bに泊まりましたが、3ベットルームで、リビング・シャワー・トイレは共同。他の2部屋にはKIWIのご夫妻とオーストラリア人のご夫妻が既に何泊か泊まっていて彼らは

この宿でお友達になり、

私たちが到着した日には、男性陣は釣りへ・女性陣はハイキングへと

夫婦別行動exclamation

晩ご飯は男性陣が釣り上げた魚を食べたとかっ????????

夜はクリケットのオーストラリアvsNZの試合があったので、B&Bのオーナー女性も加わり皆でワイン?o?[を飲みながら盛り上がりました???????i?????j


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違う日には新しく到着したイギリス人ご夫婦と一緒に朝のサザンアルプスのビューポイントまで行ったりして。

朝食はオーナーの焼いたパンとオリジナルジャム(アプリコット・ラズベリー・キゥイ・はちみつ)がとてもおいしかったですぅぅ。???X?g????

3. モーテル
(料金:1部屋100ドル前後  メリット=タオル・キッチン用具・テレビ完備。水まわりが独立。デメリット=街から遠い場合もあり)

私たちがこの旅で一番利用しているのはモーテルです。どうして日本でこのモーテルが流行らないのか不可思議って程、超便利?L?X?}?[?N

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たいてい駐車場があり、各部屋の前に車を止めることができるので荷物の移動も簡単!ご飯も自分たちで作れるし、好きなときにシャワーも浴びれるので

気遣い不要。

どこのモーテルも小奇麗にしていて、こういうの日本で経営できたらなぁ。と思ったりしてます。

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え?なぜ民宿経営じゃないかって?それは料理が得意では無いから・・・!?料理は「手早さ」だけがウリです・・・(汗)

4. バックパッカーズ・YHA 
(料金:1人20ドル前後  メリット=安い! デメリット=人によってはくつろげない)

いわゆるユースホステルです。シングル〜6人部屋ぐらいまで様々ですが、リビング・キッチン・シャワーが共用。色々な国の人々と友達になりたい人はオススメですが、逆に盗難などには注意が必要です。

バックパッカーズもYHAも会員カードがあり、会員になると宿代が多少安くなる他にバス代や映画代などメリットがつくこともあります。日本だと安宿は学生や若い人が多いのかと思いきや、結構

年配の方々も利用していますよ。



宿代をどの程度かけるのかも人の価値観によって様々ですよね。宿代節約して食事やアクティビティにお金をかけるも良し、宿にお金をかけてリラックスするも良し!!


あなたは

何を優先しますか?



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(チートモ)
posted by キックオフNZ at 03:42 | Comment(5) | TrackBack(0) | ニュージーランド